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  • コラム
  • 【自律神経調整プログラム】

    現代病と言われる、頭痛、めまい、耳鳴り、不眠、イライラ、無意欲、集中力低下などに、お悩みの方へ

    弊社では、上記のような不定愁訴をお持ちの方へ、大学病院や専門クリニックなどで使用される、高精度自律神経診機【tas9ビューアー】があります

    近年様々な鍼灸・整体・整骨・マッサージ院にて、自律神経においてフォーカスされていますが、弊社では皆さんに確かな有益な情報をお伝えするべく診断結果をもとに、エビデンス【科学的根拠】に基づいたプログラムを個別に作成します

    身体やこころの不調は、誰にでもあるものです。

    特に自律神経は身体の全ての生理活動に深く関与します。

    私達国家資格保持者は、正しい知識と技術をもとに、適切なタイミングにて、治療、休養、栄養、運動のアドバイスをいたします。

    まずはお話をお聞かせください。

  • 《花粉症治療プログラム》

    基本 CMYK

    春の訪れを感じられる今日この頃ですが、一緒に訪れるのが花粉ですね。

    花粉症をお持ちの方は辛い季節がやってきました。そこで、当センターでは、花粉症などの症状を含め、身体のメンテナンスを行っています。

     

    花粉症とは 花粉症は、アトピー性皮膚炎やぜんそくなどと同じアレルギー疾患の一つだと言われています。

    アレルギーとは、身体に入り込んだ異物を撃退する、からだの防御反応が、過剰である場合をいいます。花粉は目や鼻の粘膜から侵入しやすいため、目や鼻の症状が主な症状となります。

     

    花粉症の対策

    花粉アレルギーの予防のポイントは、原因となる花粉への接触を避けることにあるといわれています。

    そこで、日常生活では次のような点に気をつけましょう。

    1、日常生活の注意点:

    風の強い日の外出を避ける。 外出時には、マスク、帽子、めがねカバーやゴーグルなどを着用。

    花粉が付着しにくい衣類。目の粗くない生地のコートなど。

    帰宅時には衣服の花粉を払ってから家に入る。 窓や戸をしっかり閉める。

    外で干した布団や洗濯物には取り込む前にはよく払う。

    室内の清掃などの、一般的な対策をまずとりましょう。

    帰宅後は、洗顔やうがいをしたり、鼻をかむ。

     

    2、花粉飛散の要注意日

    • 天気が晴れまたはくもり
    • 最高気温が高い
    • 湿気が低い
    • やや強い南風が吹き、その後北風に変化したとき 前日が雨 (日本気象協会作成)

     

    抵抗力がポイント 「疲れ」はアレルギーの大敵!

    花粉症というと、とかく「花粉」ばかり注意しがち。

    しかし、それと同じくらいに大切なのが体調を整えることです。

    自律神経のバランスが良いと、花粉が入ってきて、花粉症(アレルギー症状)が起こらないこともあります。

    疲れをたまると副交感神経の緊張が高まったり、交感神経がおさえられていたりすると、肥満細胞からヒスタミンが放出されやすくなり、症状が出やすいです。

     

    3、バランスとれる生活

    一定のリズムをもって、身体にストレスを与えない、疲労をためない、 バランスとれる生活をしましょう。

    特に刺激物を避けましょう。辛い食べ物、アルコールなどは、鼻づまりを酷くさせます。

    たんぱく質のとり過ぎにも注意、 たばこ 直接、鼻や眼の粘膜を刺激するので、禁煙しましょう。

     

     

    ツボで花粉症の予防と対策

    ツボ療法で鼻、目の周り、前頭部にあるツボを刺激することで、クシャミ、鼻水・鼻づまり、目のかゆみなどの花粉症の症状が一時的ですが改善します。

    ご自身で押してツーンとするところがベストです。

     

    <<鼻詰まりと目のかゆみ>>

    ツボ名:印堂(いんどう) 場所:眉と眉の中間にあります。

    手技:親指の腹でツボをあてゆっくりと押しながら小さな○を描くように20回くらいやってみてください。

     

    <<鼻詰まり>>

    ツボ名:迎香(げいこう) 場所:小鼻の横にある、鼻孔のすぐ外側にあります。 手技:中指の腹でツボをあてゆっくりと押しながら小さな○を描くように10秒くらいやってみてください。

     

    <<花粉症の目のかゆみと涙>>

    ツボ名:承泣(しょうきゅう) 場所:瞳孔の真下にあります。

    手技:中指の腹でツボをあてゆっくりと押しながら小さな○を描くように10~20回くらいやってみてください。

     

    以上のツボと組み合わせで花粉症に効き目がアップ

    ツボ名:合谷(ごうこく) 場所:手の背面の親指と人差し指の間にあるツボで親指と人差し指の骨の合わさるところのくぼみに。 手技:なるべく大きく親指と人さし指を開いて、もう一方の手の親指と人さし指で

    はさむようにして力を入れて少し痛く押します。

    以上のツボで、分かりづらいようでしたら、お気軽にスタッフにご相談ください。

     

     

    花粉症の鍼灸治療

    洋医学の考えでは花粉症の発症には、患者さんの体質が大きな要素としてかかわっています。

    古代医学書に「キュウ鼻(きゅうび)」という言葉で記された疾患があり、その症状は「突然に鼻がムズムズし、くしゃみが止まらず鼻水が流れる」とあります。

    したがって花粉症とまではいかないがアレルギー性鼻炎というのはかなり昔からあり、それに対する治療法もかなりありました。

    このキュウ鼻といわれる花粉症、アレルギー疾患は、その前提として、体質・体調が悪いために、体に歪みが生じ、ひきおこされると考えています。

    そのため、体質を改善して症状を押さえようというのが、花粉症の鍼灸治療の基本です。

    週に数回鍼灸治療を続けると、発作が起きなくなることもあります。

    鍼灸治療は花粉症の時期が終わっても続けることが最大の秘訣です。

    長期間の治療を続けることで花粉症の体質を変えていくができます。

    20140227-7G0C7439

     

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    前田 智世

  • 《長生きする食事の取り方》

    http://www.cell.com/cell-reports/fulltext/S2211-1247(15)00505-7?_returnURL=http%3A%2F%2Flinkinghub.elsevier.com%2Fretrieve%2Fpii%2FS2211124715005057%3Fshowall%3Dtrue

    今回から論文紹介は出来るだけ専門外の人の興味を惹くような内容のものを選んでいきたいと思います。その分、多少古い論文も紹介することになるかもしれません。

    今回紹介するのは、”Dietary protein to carbohydrate ratio and caloric restriction: comparing metabolic outcomes in mice” (Cell Rep., 11, 1529-1534 (2015))です。

    カロリー制限は今のところ、多くの動物種で寿命を延ばす効果があると報告されている唯一の方法です。また、代謝の状態を良くし、健康を保つ効果があるとも報告されています。しかしながら、30-50%のカロリー制限というのは、多くの人にとって簡単に実行できるようなことではありません。
    同じだけのカロリーを摂取する場合、どの栄養素からエネルギーを摂取するかによって、代謝の状態が変わることもよく知られています。ダイエット業界で話題になる、糖質制限ダイエットというのもこの考え方ですね。食事中の栄養素の割合を変えるのは、カロリー制限に比べれば簡単そうに思えます。だからこそ糖質制限ダイエットが流行るわけです。筆者らはより簡単に行える栄養素の割合を変えるという介入がカロリー制限に比べて、どのような効果があるのかを、マウスを使った実験で調べました。

    1.実験デザイン
    この実験では、マウスを6つのグループに分けて、グループ間の比較を行っています。
    (1)高タンパク質・低炭水化物食(HPLC)群:タンパク質60%、炭水化物20%、脂質20%
    (2)中タンパク質・中炭水化物食(MPMC)群:タンパク質33%、炭水化物47%、脂質20%
    (3)低タンパク質・高炭水化物食(LPHC)群:タンパク質5%、炭水化物75%、脂質20%
    これら3グループをさらに、(1)自由摂食と(2)カロリー制限の2グループに分けて、合計6グループです。カロリー制限は、自由摂食に対して40%減のカロリーとなるように餌を与えます。また、餌は上記の三大栄養素以外はすべての成分が同じになるようになっています。これらの餌を、8週齢(人間でいうと15歳くらい)のマウスに8週間与えます。
    ※P:protein=タンパク質 C:carbohydrate=炭水化物

    2.摂食量と体重の変化
    自由摂食群ではLPHC>MPMC>HPLCの順に摂食量が高く、特にLPHC群の摂食量が高いということがわかりました。タンパク質の摂取は、脂質や炭水化物よりも優先されることが知られており、タンパク質含有量と摂食量が負の相関を持つのは、この知見と一致する結果です(つまり、タンパク質の摂取量が一定になるように餌を食べるので、低タンパク質食では全体の摂食量が高くなるということ)。
    では、体重の変化はどうでしょうか。まず、カロリー制限群は、どの組み合わせであっても、自由摂食群に比べて体重が低く抑えられました。大体1割くらい体重が低いです。そして、自由摂食群ではMPMC>HPLC=LPHCとなりました。摂食量の高いLPHC群で体重が増えないのが意外な結果です。

    3.代謝の変化
    自由摂食のHPLC群では、血中インスリン、インスリン抵抗性の指標であるHOMA、血中中性脂肪、血中HDLコレステロールのすべての値がLPHC群よりも悪化していました。また、耐糖能も同様に悪化が見られました。HPLC群を含む、すべてのカロリー制限群ではこれらの値が良好でしたが、自由摂食のLPHC群との間に差はありませんでした。まとめると、代謝に関しては
    カロリー制限=LPHC>MPMC>HPLC
    の順に状態が良かったということです。

    4.肝臓および膵臓の変化
    肝臓に関しては、どの群でも大きな変化は見られませんでした。膵臓ではインスリン量に変化はありませんでしたが、自由摂食のHPLC群ではグルカゴン量が増加していました。上の代謝の変化には、このグルカゴンの増加が関与している可能性があります。

    5.エネルギー消費の変化
    LPHC>MPMC=HPLC>カロリー制限の順にエネルギー消費量が高いという結果になりました。自由摂食のLPHC群で摂食量が多いのに太らなかった理由はエネルギー消費量の増加によるものです。また、カロリー制限群も40%もの食事制限をかけている割には、体重が1割も落ちなかったのは、エネルギー消費量が低下したためです。

    論文の内容は以上です。まとめると、
    (1)低タンパク質・高炭水化物食が代謝を最も良くする。この効果はカロリー制限と同じレベルである。
    (2)カロリー制限は、高タンパク質・低炭水化物食による代謝の悪化を抑制するが、低タンパク質・高炭水化物食に対してはそれ以上効果が無いということになります。

    本論文の結果だけを見ると、糖質制限ダイエットなどで言われていることと真逆です。もちろん本論文は動物実験によるものですから、これがそのまま人間にも適用できるというわけではありません。動物実験はある限られた範囲において現象を見ているだけなので、実験のデザインが変われば結果が真逆になることもあり得ます。今回の実験では8週間という短期間の介入でしたが、低タンパク質・高炭水化物食を長期間続けると肥満すると報告している論文もあります。また、本論文の高炭水化物食はデンプンが主たる炭水化物源となっていますが、果糖がメインの炭水化物食を与えた場合、糖・脂質代謝が悪化することも知られています。さらに、今回の論文では若くて痩せたマウスを実験に使っていますが、肥満マウスや老齢マウスを使った実験であれば、また異なる結果が得られるかと思います。

    1. 栄養素をどのような割合で食べるのが健康に良いか、というのは栄養学において基本的な問題であり、中にはバランスよく食べるという以上の結論は出てこないと思っている人もいるかもしれません。ですが、実際には奥が深い問題なのです。個体差が非常に小さいはずの実験動物ですら、細かい実験条件によって様々な結果が出てくるわけですから、個体差の大きい人間においては、さらに複雑であろうと予想されます。このことから考えて、誰もが痩せられるとか、健康になれるといった唯一つの方法というのは存在しないのではないでしょうか。自分に合った自分だけの方法を見つけていくことが重要かと思います。
  • 整体 無資格について

    皆さんは『整体』『あん摩マッサージ師』
    『国家資格』『無資格』の違いはわかりますか?

    整体は国家資格など特別な資格は要らないため、整体院で働きながら経験を積んで一人前の整体師になる人もいれば、整体師の養成学校で学んでから民間資格を取得し、整体師になる人もいます。

    しかし、マッサージは、国家資格であん摩マッサージ指圧師の資格を持つ人しか施術することができません。

    一方、カイロプラクティックや整体師と言うのは日本では国が認めた国家資格ではありません。
    独自の団体が認めた民間資格になります。もちろん保険も取り扱い出来ません。

    私たちメディカルジャパンは

    全職員が国家資格を所得しています。

    身体のことを勉強し、当院では身体の姿勢指導や歩行指導、インソール作成、骨盤矯正など様々な治療を行っています。

    患者さんの未来のために、私たちは一人一人に向き合います!

    ぜひ、私たちと一緒に頑張って治していきましょう!!

  • 大事な栄養素 タンパク質

    【大事なタンパク質】

    メディカルジャパン マネージャー 宮沢です

    本日はお身体の大事な三本柱《食事》《運動》《睡眠》
    その中の食事、タンパク質についてお話しします。

    【タンパク質とは】
    タンパク質は炭水化物・脂質とあわせて三大栄養素と呼ばれています。
    人間の筋肉や臓器、体内の調整に役立っているホルモンの材料となるだけでなく
    エネルギー源にもなっている必要な栄養素です。主にアミノ酸によって構成されています。

    【身体の構成】
    カラダを構成する成分には、水分の他に「タンパク質」や「炭水化物」などがあります。1番多く存在する「水分」は、実にカラダの約60~70%を占めています。「タンパク質」に至っては約20%、「炭水化物」は約0.5%と少なく、カラダ全体の約6割前後が水分であり、カラダを形成する組織は約40%ほどなのです。

    【タンパク質の役割】
    タンパク質は、筋肉や内臓、血液や爪、髪や皮膚、骨などを作っているだけでなく、病気などに対する免疫抗体の原料、エネルギーやホルモン、ヘモグロビンなど、さまざまなカタチでカラダのなかに存在しています。タンパク質は、人間が生きていく上で大変重要な成分と言う事です。

    推奨摂取量は画像を参考にしてください(^^)
    身体の構成に非常に関与している
    タンパク質を積極的に摂取してください!

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