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  • コラム
  • 【妊娠前・マタニティー・産後プログラム】

    周産期前後にに女性にかかる負担はとても大きいです

    1、妊娠前

    冷え、疲労、不安

    2、妊娠初期

    流産・つわり・めまい・頭痛

    3、妊娠中期

    下腹部痛・かゆみ・筋力低下

    4、妊娠後期

    視力低下・頻尿・早期陣痛・骨や関節の負担

    5、出産後

    貧血・骨や関節の負担・筋腱への負担・うつ

    などが列挙されます

    上記に対する正しい認知やサポートは、現状薄いのが日本の特徴です

    妊娠することは奇跡の連続です

    女性の体に生命が宿ることの準備は、実を言うと妊娠するお母さんが、生まれる前のお腹の中にいる頃から始まっています

    出産するお母さんが胎児の時16週までに、今妊娠している赤ちゃんの一部がすでに作られています

    長い年月をかけて出産に至るまでの経過では様々な大きな困難があります

    また妊娠の継続と赤ちゃんを成長させるため一時的に変化していた子宮などの臓器やホルモンバランスは、出産が終わると元の状態に戻っていきます

    その期間を産褥期と言って、産後6~8週間を指しています

    妊娠前・妊娠初期のからだ作りとは・・・・

    1、栄養をしっかりとる

    良質のタンパク質できれば加熱処理されていないものが良いです
    脂質や葉酸や鉄分もしっかり摂るようにしてください

    https://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/02/dl/h0201-3b02.pdf
    厚生労働省「妊産婦のための食事バランスガイド」

    2、からだを使いすぎない

    仕事とプライベートでの活動量が高いと身体は疲労します
    血中のタンパクの数値やヘモグロビンの数値が低下することがあります

    https://www.jstage.jst.go.jp/article/cjpt/2013/0/2013_1036/_article/-char/ja/
    理学療法士が行なった運動負荷への耐久性に関する論文

    3、血流を良くする

    筋血流でなく内臓血流を増やしてください
    姿勢改善、呼吸法、入浴法、睡眠法、により筋緊張を低下させます

    参考文献・標準生理学 第9版 (Standard Textbook)

    安定期に入るまでの女性の体は、ストレスに対する調整能力が低下してます

    ご存知のように妊娠前後はトキソプラズマ・風疹等の感染症にも留意しなくてはなりませんが、1、2、3に留意することにより、身体内のバイタル(脈拍・血中酸素濃度・血圧・呼吸)などが安定します

    結果として、ホメオスタシス(内部恒常性の維持)が保たれて、健康でいることが可能です

    妊娠前のからだ作り・妊娠初期の不安定期には、ご自身以外でのメンテナンスが必要ですが、一人一人にあったメンテナンス方法があるのです

    健康をスクリーニングするICF分類

    ICFとは世界保健機構が推奨する国際生活機能分類


    ※上記は膝関節の方の例です

    メディカルジャパンでは、カウンセリングによる原因の紐付けを、重要視してます

    その際に使用するのがICFです

    治療プログラムの選択や目標設定やホームケアの作成に適しています

    妊娠前・妊娠初期に起きやすい問題

    妊娠前

    冷え、疲労、不安

    妊娠初期

    流産・つわり・めまい・頭痛

    上記のリスクに対して以下のようなサポートが可能です

    【メディカルジャパン立川地区のホームページより転記】

    不妊改善プログラム

    不妊改善

    アロマオイルケア

    不妊オイルメニュー

    アロマオイル

    ローフードサポート

    ファスティングダイエット

    ファスティング

    枕診断プログラム

    枕診断システムについて

    自律神経診断プログラム

    自律神経診断

    抹消血流診断プログラム

    末梢血流診断

    頭痛プログラム

    頭痛

    めまいプログラム

    【めまい・耳鳴りプログラム】

    その他オーダーメードプログラムという、鍼灸・整骨・整体・マッサージを組み合わせて、体のバランスを調整するプログラムがあります

    一人ひとりに合ったプログラムを行うことで、生殖器医療のサポート、着床後の不安定症状の予防、胎児の安定につながります

    一番はとっても辛い時期にお母さんが笑顔で居られることがお腹の赤ちゃんにとって何より大切です

    妊娠中期から産後までのからだ作りとは・・・・

    1、筋力低下に留意する

    ヨガや過度な有酸素運動は危険ですやめてください
    日常生活での姿勢改善やピラティスなどを適切に行います
    一週間の運動量は23エクスサイズから30エクスサイズで行う

    厚生労働省「健康づくりのための身体活動基準」

    https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002xple-att/2r9852000002xppb.pdf

    ※活動量には家事動作・仕事動作も含まれますので、詳しくは弊社職員にアドバイスを受けてください

    2、関節のアライメントを整える

    安易な骨盤調整は危険です
    国家資格者が正しくスクリーニングして医学的な介入が可能な施設を選んでください
    特に出産前から産後は、リラキシン・エストロゲンの関係で、関節は超デリケートになります

    http://www.med.miyazaki-u.ac.jp/home/kango/wp-content/blogs.dir/65/files/2015/09/a1c72a040a104c35b0566ac4b9c69c6c.pdf

    参考文献:南九州看護研究誌VO12

    3、適切な医科への検診と環境設定

    産前産後には糖尿病や貧血のリスクが上がります
    出産院を決定する際は無痛分娩の症例数や骨盤位胎児の際の外回転術が可能か
    出産後には精神的に不安定になることを想定して家族のサポートを得られるコミュニケーションが早いうちから必要です

    http://www.jsog.or.jp/modules/diseases/index.php?content_id=3
    日本産婦人科学会

    https://www.mhlw.go.jp/content/10800000/000347247.pdf
    厚生労働省が記載した無痛分娩施設資料

    出産と産後は女性にとって人生で一番大変でありながら幸せに満ちた時間です

    幸せに満ちた時間にするためには、お母さん自身の力のみでは困難なことが多いのが事実です

    メディカルジャパン職員はからだのケアだけでなく、豊富な臨床数から様々なアドバイスまで行なっております

    妊娠中期から産後までの問題

    妊娠中期

    下腹部痛・かゆみ・筋力低下

    妊娠後期

    視力低下・頻尿・早期陣痛・骨や関節の負担

    出産後

    貧血・骨や関節の負担・筋腱への負担・うつ

    上記のリスクに対して以下のようなサポートが可能です

    【メディカルジャパン立川地区のホームページより転記】

    逆子プログラム

    逆子対策

    肩こりプログラム

    肩こり

    腰痛プログラム

    慢性腰痛

    頭痛プログラム

    頭痛

    神経痛プログラム

    神経痛

    リアラインコア骨盤調整

    リアラインコア

    自律神経診断プログラム

    自律神経診断

    姿勢・動作改善プログラム

    姿勢/動作検査

    姿勢歩行分析

    視力回復プログラム

    視力回復

    視力回復治療

    【眼のピクピク改善プログラム】

    アロマオイルケア

    アロマオイル

    加圧トレーニング

    加圧トレーニング

    ダイエット加圧

    ダイエット加圧サイクル

    耳つぼプログラム

    耳つぼ

    美容耳つぼ

    パエラシーリング

    PYRパイラ

    ダイエットDNA検査

    ダイエット・美容要因DNA検査

    ピラティス

    ピラティス

    ローフードサポート

    ファスティングダイエット

    ファスティング

    周産期前後に必要なプログラムは各院で受けることが可能ですが、一部取り扱いが出来ない院もありますので担当に確認お願いします

    確かな情報をもとにして、体調を整えることが大切です

    健康は未来へと生きてゆく、輝く暮らしそのもです

    将来の家族の幸せをまでを考察してサポートしております

    メディカルジャパンでは女性のからだを応援する数多くのプログラムが存在します

  • 【眼のピクピク改善プログラム】

    現代に欠かせない、PC、スマホ作業・・・

    長時間に渡ると疲労が蓄積します

    疲労とはなんでしょうか・・・

    上記は痛みの負の悪循環とよく言われますが、疲労とは血流障害が多くのマイナス要素となります

    筋肉が正常に動くには、筋肉はアデノシン三リン酸 (ATP) を使い、お互い重なり合うように引き付け合い収縮します

    そのためには、血液が輸送する酸素が必要とされます

    PC作業により酸欠になる・・・

    上記のような不良姿勢は、呼吸を浅くする・止めてしまうということにより、肺のポンプが働かなくなり、うっ血を起こしてしまします

    そうすると筋肉が疲労してしまい攣縮(れんしゅく)という状態になります

    攣縮とは・・・

    筋肉が意識しなくて収縮してしまうことです

    発生しやすい条件を列挙します

    1、脱水

    2、電解質異常(例,体内のカリウムまたはマグネシウム濃度の低下)

    3、神経疾患または代謝性疾患

    1から3は血行不良に起因することが多いです

    目の筋肉に栄養を送る血管とは・・・

    その血管は外頸動脈です

    心臓から出た血管が顔に到達するまでに、首や鎖骨周りの筋肉や骨の間を抜けて上行します

    表面に胸鎖乳突筋という筋肉があり、内側に内頸動脈、外側に外頸動脈があります

    すなわち頸肩の筋肉が緊張してしまうと、目のピクピクが起こります

    頸肩の筋肉が緊張してしまう理由は、皆さん一人ひとり異なります

    それを見抜いて、正しく安全に改善に導く方法を、メディカルジャパンの職員は理解してます

    また弊社が誇る530治療器は、目の症状には画期的であります

    以下を参考にしてください

    視力回復治療

    上記は臨床介入の一例ですが、大切なことは再発予防を含めた、原因の解決です

    また原因は環境にります

    そこを改善するお手伝いが可能なのが、複数国家資格を持った職員が多いメディカルジャパンです

    お気軽にご相談ください

  • 【めまい・耳鳴りプログラム】

    目の前がぐるぐる回ったり、ふらふらするめまい…

    仕事中や寝る時などに聞こえる耳鳴り…

    こうした症状は集中力を低下させたり、疲れを取りづらくさせたり、身体に悪影響を及ぼします。

    しかし、めまいや耳鳴りは外から症状が分かりにくいため、周りの人に理解してもらえません。それがまたストレスになり、他の部位を痛める原因にもなってしまいます。

    めまい・耳鳴りになるのは、様々な原因があり、個人によって違い、治療法も変わってきます。

    【めまいの仕組み・原因】
    めまいとは、自分や周囲が本当は動いていないのに、動いているように感じることです。
    ぐるぐる回 ったり、ふらふらしたり感じ方は様々です。
    私たちは、目や耳、全身の関節・筋肉からの情報を、脳 で調整することで身体の平衡(バランス)を保っています。

    しかし、目や耳からの情報が伝わらな い、脳が情報を整理・統合できないなど、このバランスを保つ仕組みが障害されるとめまいが起こります。

    【めまいの種類】
    1.耳が原因→ぐるぐる回る
    2.過労やストレスによる心身の不調→ふわふわする3.低血圧→立ちくらみ、クラッとする大きく分けてこの3種類になります。

    原因となる一例

    ●耳の機能

    ●脳の機能

    ●薬の影響

    ●過労・睡眠不足

    ●自律神経

    ●ストレス

    ●更年期障害

    ●高血圧・一時的な低血圧(立ちくらみ) etc.

    上記のように原因は多岐に別れます。
    そして病院の検査では異常ない方も多いのが特徴です。

    【耳鳴りの仕組み・原因】

    耳鳴りとは、音がしていないのに耳の中で不快な音が聞こえる現象のことです。

    聞こえる音はさまざまで、「キーン」という高い音、「ザ―」「ゴー」という低い音、両者が混ざったものもあります。

    原因は基本的に内耳であるといわれています。
    ※まれに聴神経の場合があります。

    内耳の中にある有毛細胞の機能が弱り、機能が損なわれた場合、電気信号が脳に送られて、耳鳴りが発生しまが、悪化させる要因は他にあります。

    外耳に耳垢が溜まっていたり、アレルギー性鼻炎や副鼻腔炎による中耳の障害も原因です。

    また脳も関係しています。
    音は、空気の振動です。これは、外耳から鼓膜、中耳を通って、内耳に伝わります。

    ここで、有毛細胞によって電気信号に変換され、聴神経を介して脳の【皮質下】まできます。皮質下では音の選別をして大脳皮質にある聴覚野に伝えています。

    この皮質下の機能を上げることは耳鳴りの治療にとって、とても重要な事項です。皮質下と密接な関係があるのが、【視床】【大脳辺縁系】と【自律神経】【末梢血流】です。

    【メディカルジャパンにしか出来ないことがあります】

    弊社では、高精度自律神経診断・末梢血流診断を行っております。

    自律神経診断

    大きな医療機関でも使用しているエビデンスのある器機で、それらの結果に合わせて治療をすすめていきます。

    〔不定愁訴〕と呼ばれ様々な原因が少しずつ、重なり合い発症する、めまい、耳鳴りに対しては、明確な治療エビデンスはありません。

    だからこそ皆さんが今置かれている、心身環境を全て深く掘り下げて、一つひとつのストレスを取り除くことが大切であり、メディカルジャパンでは、医療機関などでも導入しているICF分類を使用して、現在の皆さんを分析していきます。

    上記の結果、1番負担がかかるのは、やはり脳です。とくに、大脳辺縁系は情動、即ち喜怒哀楽や快・不快を感じる、最も原始的な脳の部分です。
    自律神経は様々な臓器や筋肉のコントロールをおこなっています。ストレスが多くなると、大脳辺縁系の動きが活発になり、自律神経は交感神経が優位になり、身体が興奮状態になります。
    また、視床下部と言うところからは、全身をコントロールするホルモンが、末梢血流により作用を正常に保ちます。この2つの状態を整えていくことが、めまい・耳鳴り改善の一番の近道であります。

    メディカルジャパンは、高精度自律神経診断機、末梢血流診断機のほか、バイタルモニターや体内酸素飽和度測定など、他にはない確かな情報を元に、鍼灸、マッサージ、ヨガ、食事指導など、様々ありますが、そのかたに合ったものを提案致します。

    めまいや耳鳴りはしっかり定期的に刺激を与えていけば、必ず改善されます。 症状を改善し、ストレスのない素敵な生活を 送りましょう!
    まずはお話をお聞かせください。

  • 【更年期の運動器プログラム】

    更年期とは・・・

    閉経前の5年間と閉経後の5年間のことを指します。

    更年期に現れるさまざまな症状を「更年期症状」といい、中でも日常生活に支障がある状態を「更年期障害」と言います。

    更年期障害の主な原因は、女性ホルモン(エストロゲン)が大きくゆらぎながら低下していくことですが、その上に加齢などの身体的因子、成育歴や性格などの心理的因子、職場や家庭における人間関係などの社会的因子が複合的に関与することで発症すると考えられています。

    更年期障害の症状は以下になります。

    運動器疾患について

    運動器疾患である、肩こり・腰痛・背部痛・関節痛に関しては、その原因を「関節や腱にあるエストロゲン受容体が満たされなくなるため」だと指摘します。

    エストロゲンが減少すると関節や腱にあるエストロゲン受容体にも入らなくなり、エストロゲン効果が低下して関節や腱が腫れてしまうのです。

    医科で行う治療以外に、理学療法士、柔道整復師、鍼灸師が行う介入方法をとして以下があります。

    1、筋を直接緩める

    2、関節運動をよくする

    3、姿勢をよくする

    4、動作を改善する

    5、適切に筋力をつける

    【筋を直接緩める】

    当院独自のメディカルマッサージは、負担が生じている筋を

    1、使いすぎ

    2、使わなすぎ

    3、引っ張れすぎ

    の3つに分類します。

    筋肉は髪の毛の紐のようなものが数千個集まり形成されます。

    むやみに揉み解すと痛んでしまい、そして疲れやすくなります、さらに動きが悪くなります。

    メディカルマッサージは、指を当てる位置、圧力の方向、ターゲットの深さなど、国家資格者にしかできないマッサージです。

    さらに筋繊維をくるっと包んでいる、感覚受容器の多い筋膜への効果もあるために受けた後は、必ず体が軽いのが特徴です。

    【関節運動をよくする】

    関節とは骨と骨のつなぐ部分で種類や形状は様々です。

    当院ではモビライゼーションというテクニックを取り入れてます。

    更年期障害の関節への負担は滑膜が原因と言われてます。滑膜とは関節を覆う膜で中には関節液があります。

    モビライゼーションとは、関節面を意識して、関節液や滑膜へのアプローチになり、現在行われている徒手療法で一番論文が多く出ているエビデンスのある治療法です。

    痛みが生じている関節に対して、上記のグレード3程度の強さにてアプローチします。関節面の構成運動(関節面が擦れない程度の動き)を伴わない副運動と言います。

    とても効果的で病院などのリハビリテーションで使われる手法です。

    【姿勢をよくする】

    人間は重力下にて生活してます。

    バランスが悪いと日常生活や仕事動作にて筋力が必要とされます。

    以下は骨格のバランス(アライメント)です。

    著者のケンダルは、骨の歪みは筋肉の緊張が原因と言ってます。すなわち不良姿勢が継続すると必ず歪みができます。

    歪みができる→筋力が必要となる→関節に負担がかかる→エストロゲンが減少して筋や滑膜に負担がかかっている→痛みが強くなる。

    と言った悪循環が生まれます。

    当院ではモーションキャプチャーという姿勢評価システムをすべての患者さんに導入してます。それにより結果としてどうして痛むのか?可視化できますので治療方法全体の指標がわかりやすく改善が早くなります。

    【動作を改善する】

    (姿勢)の連続が(動作)です。

    すなわち姿勢=動作になりますが、違いはストレスのかかり方です。

    姿勢=静的な関節・筋へのストレスが発生します

    動作=動的な関節・筋へのストレスが発生します

    静的ストレス 〈  動的ストレス

    すなわち治療した際に動作が変わらないとリスクは減りません

    リスクとはどうゆう状態か?(トレーニングなどしている方も参考にしてください)

    例えば横になっている状態

    2次元:面(正方形:4線:4点)リスクは低い

    立っている状態

    3次元:立体(立法体:6面:12線:8点)リスクは中程度

    動いている状態

    4次元:超立体(超立法体:8体:24面:32線:16点)リスクは高い

    すなわち4次元リスクを減らすこと=日常生活での痛みがないことになります。

    立ち上がる動作に例えてみると・・・・

    大きな関節の運動が生じます。

    大きな筋力が必要となります。

    以下のような工夫が必要です。

    上記のように一旦重心を前方に移動させる必要があります。

    理由は以下になります。

    上記のように推進力を利用することと、さらにもう一つ下記のような理由があります。

    上記のように、筋力をうまく分散して使用すれば、特定の関節に大きくリスク発生することが少なくなります。

    メディカルジャパンには高度な動作分析機や筋電図が存在します。

    上記のエビデンスが取れる施設は、日本では大学病院のリハビリテーション科以外では、弊社のみです。

    弊社独自の4D理論そのような実績から生まれました。

    きっとみなさんの改善のお役に立てる

    【適切に筋力をつける】

    弊社で行なっている加圧トレーニングがベストです

    加圧トレーニングはアメリカ合衆国にでFDA認可された唯一のトレーニング法です。

    加圧トレーニングのメリットは以下になります。

    痛みがある方はダイナミックな運動は不向きです。

    1、低負荷

    2、短時間

    3、高メリット

    の加圧トレーニングは昔から医療機関などでも行われています。

    以下がエビデンスになります。

    //www.kaatsu.com/about/theory.html

    ※ただトレーニングをすることは、体の状態を悪くすることが多くあります。

    メディカルフィットネスをお考えの方は必ず国家資格者にご相談ください。
    特に更年期の方は身体的にデリケートな時期になります。
    しっかりと知識・技術・経験・実績のある、治療院を探されることをお勧めいたします。

    適正価格にて真のヘルスケアを提供するメディカルジャパン

  • 【急性腰痛・慢性腰痛・坐骨神経痛・ヘルニア・脊柱管狭窄症・膝関節痛でお悩みの方へ】

    鍼灸・整骨院・整体院・マッサージ院などの広告で「病院などて治らない腰痛改善」「手術が必要といわれてもあきらめないで」などのキャッチフレーズにて、実際はベッド一台の施術所などに疑問を持たれたことはありませんか?

    しかも費用は高額単価…

    もし数名のドクターがオペが必要と判断するなら必ずオペをオススメします

    近年はリスクも少なく人工関節の性能やリハビリ期間も短縮しています

    オペ後の生活の変化は驚くべき事実です

    たちかわ総合治療センターのチームはそのような医療現場にて、整形外科疾患を研鑽してきたチームですので、それが真実だとわかります

    たちかわ総合治療センターが担当する患者さんは「今のままでは数年後オペが必要になる可能性がある方です」

    私達には提携している病院もあり、皆さんのリスクを常にドクターにヒアリングできる環境があります

    たちかわ総合治療センターとは?

    リハビリや予防に関係する、大学病院レベルの施設を保持している、専門的な鍼灸院、整骨院、マッサージ院です

    【設備】

    温度管理アイシングシステム

    2Dエコー

    3軸加速度センサー

    姿勢測定モーションキャプチャー

    筋電図

    足圧測定

    歩行診断機

    リアラインコア

    インソール作成機

    レッドコードリハビリ

    加圧トレーニング

    全国でも上記のような設備を保持している施設は他にありませんし、全てを使いこなせる臨床家は一握りであり、私達チームは「数年後オペが必要になる可能性がある方が、今後快適に過ごすために何が必要か評価して適切なリハビリ介入する力があります」

    さらに治療プログラムとして

    鍼灸治療

    徒手療法

    医療マッサージ

    レッドコードリハビリ

    加圧トレーニング

    メディカルフットケア

    インソール療法

    動作分析

    姿勢・歩行指導

    などが可能です

    担当は、厚生労働省認可の国家資格養成校にて、医師や医学博士などから3年以上基礎医学を学んだ、厚生労働省認定の国家資格者の柔道整復師、鍼灸師、あんまマッサージ指圧師になります

    常に業界の有識者の方からの教育を受けているスペシャリストです

    急性腰痛・慢性腰痛・坐骨神経痛・ヘルニア・脊柱管狭窄症・膝関節痛の原因は何か?

    大きな事故や怪我以外で生じてしまう、急性腰痛・慢性腰痛・坐骨神経痛・ヘルニア・脊柱管狭窄症・膝関節痛などの原因は、メカニカルストレス「重力下にて、関節や筋肉にかかる負担」が全てです

    すなわち、「姿勢や動作」「体型や活動量」「家庭や仕事環境」です

    そこまでを深く評価して治療をしないと必ず再発してしまいます

    再発を繰り返すたびに活動範囲の制限や生活に支障が生じます…

    当センターでは、それらを未然に防ぐことがは可能で、皆さんが今まで以上に輝く毎日を過ごせます

    たちかわ総合治療センターチームの想い

    ※「一回で痛みが0」「改善率90パーセント」などの神話は存在しません

    ホームページや本やテレビ番組などは有料広告に過ぎません…

    当センターの大学病院レベルの施設で、適切に治療介入しても、症状により3年かかる方もいますし、数回で今まで以上に動けるようになる方もいます

    ※長期にわたる治療が必要な方のほとんどが、初発から病態に対する正しい情報が得られなく、いろいろな施術所へ行かれる間に、適切なドクターの医療介入や、適切なリハビリ介入のタイミングを逃してしまった方がほとんどです

    「皆さんにはそのような想いをしていただきたくありません」

    たちかわ総合治療センターは10年間年中無休診療を継続している理由の一つであります

    地域医療機関が休日になる、正月やGWやお盆もチームにて診療を10年継続してます

    そのような背景もあり、たちかわ総合治療センターでは、法的な規制にない、【無資格ほぐし】や【違法整体・マッサージ】などにて、かけがえのない人生生活に制限が生じてしまった方が、多く来院しています

    ※身体を無知識・低技術の人間に、触られることによるリスクは、計り知れません

    ※遠方の方には信頼できる医療機関や鍼灸院、整骨院、マッサージ院をご紹介いたしますので、メールにてお問い合わせください

    【たちかわ総合治療センター並び姉妹院では、医療保険を使用した訪問リハビリ鍼灸・マッサージも行なっておりますので、歩行困難の方はご連絡ください】

    たちかわ総合治療センター

    //tatikawa-treatment.com

    190-0012

    東京都立川市曙町2-4-4昭和ビル8階

    【多摩地区総合受付】042-519-3822

    【受付時間】 9:00~21:00年中無休

    たちかわ総合治療センター都内姉妹院の案内

    渋谷総合治療センター

    //medical-shibuya.com/

    150-0002

    東京都渋谷区渋谷2-22-11フランセ奥野ビル8階

    健康オフィスJapan

    106-0031

    東京都港区西麻布2-21-3

    //japan-health-office.com/

    新宿総合治療センター

    150-0034

    東京都渋谷区代々木2-10-10東京プラザビル8階

    //medical-shinjuku.com

    【都内総合受付】 03-6247-4207

    【受付時間】 9:00~21:00年中無休

    急性腰痛・慢性腰痛・坐骨神経痛・ヘルニア・脊柱管狭窄症・膝関節痛にてお悩みの方は、正しい情報をもとに、適正価格かつ適切リハビリ施設に、通院されることを推奨しますつぬ

たちかわ総合治療センター

完全予約制 ( 当日予約可 ) 042-519-3822 営業時間 : 8:00~22:00 (年中無休)
※新患随時受付中

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